会社沿革 / 経歴

1928年(昭和3年4月)創業

大阪市天王寺区にて、創業者 麻生 大蔵(初代全日本看板広告業組合連合会会長)が看板製作会社として前身となる「つばめ看板店」を開業。阪神甲子園球場等の看板製作を手がける。

1963年(昭和38年11月4日)

2代目社長 麻生 昇が本社を東京に移転。
日本で唯一のスポーツ広告専門代理店として、株式会社タイヘイ(媒体仕入会社)及び、東京太平広告株式会社(販売会社)を設立。

1971年(昭和46年11月)

千代田区大手町、日本ビルへ本社を移転。

1993年(平成5年2月8日)

横浜地区の販売強化を目的として株式会社タイヘイ横浜を設立。

1994年(平成6年)

現社長 麻生一郎が3代目社長として就任。

1995年(平成7年8月)

帝国ホテルインペリアルタワーに本社を移転。

2002年(平成14年1月4日)

東京都港区新橋に自社所有のビル(地上8階建て)を購入、本社を移転。

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  • 横浜国際プール